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わたしたちは小川泰弘選手を応援しています。

小川泰弘

プロ野球東京ヤクルトスワローズ『小川泰弘選手後援会』のホームページへようこそ!
本ページでは、小川泰弘選手の後援会に関する情報をお知らせしています。

お知らせtopics


小川泰弘後援会

小川泰弘選手後援会の発足について


平成25年8月29日(木曜)に「小川泰弘選手後援会」が発足しました。
後援会会則

後援会入会のご案内について


後援会への入会手続きを随時行っています。
※入会の方法は「ご案内」または「入会お問合せ」をご覧ください。
  後援会入会申込書〔PDF:56KB〕後援会入会申込書〔WORD:43KB〕

新着情報news

      
2017年5月28日(日曜)
【大丈夫か!?】5月27日(土曜)にナゴヤドームで行われた中日戦。地元応援団が見守る中、5回まで無失点で抑えていたやっくんですが、2人のランナーを出した所で突如背中の張りを訴え緊急降板。代わった直後に同点とされ勝ち星は付かず、チームも敗れ5連敗を喫しました。やっくんは治療のため登録抹消、チーム全体も調子が上がらないまま交流戦に突入。ここからが踏ん張りどころです。
2017年5月22日(月曜)
【今季4勝目!】前回、前々回の登板では、リードしていたものの、まさかの同点弾や継続投手が打たれ、勝ち星から遠ざかっていたやっくんでしたが、5月20日(土曜)に神宮球場で行われた阪神戦では、序盤から援護点をもらい勝利。3失点(7安打)は許しましたが6回1/3を投げ、7奪三振2四球とまずまずのピッチングで4勝目を挙げチームを4連勝に導きました。
2017年4月30日(日曜)
【3連勝!】4月29日(土曜)、本拠地神宮球場で行われた巨人戦に登板。両チーム無得点で迎えた7回裏に、雄平選手の2点本塁打が飛び出し先制。やっくんは8回表に阿部選手の適時打で1点を失いましたが、2番手の石山投手がその後のピンチを脱してくれました。9回は秋吉投手がしっかりと締め、3勝目を挙げました。この日の内容は7回2/3を投げ8被安打、6奪三振、0四死球(1失点)でした。
2017年4月23日(日曜)
【完封勝利!】4月22日(土曜)、本拠地神宮球場で行われた広島戦に登板したやっくんは、前回の登板にも増して強気なピッチングを見せ、7回を投げ2被安打5三振。試合は7回途中降雨コールドでしたが見事完封で2勝目を挙げました。
 試合開始から雨の降りしきる中での登板で5四死球を与えましたが、要所を抑えチームを連勝に導きました。
2017年4月16日(日曜)
【今季初勝利!】4月15日(土曜)、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に登板。今シーズン3試合目で待望の1勝を挙げました。この日は強気なピッチングが随所に見られ、8回を投げ115球、6被安打1失点の内容。2回には自ら2点タイムリーを放つなど投打に活躍し、チームは7対2で勝利しました。
 試合後のヒーローインタビューでは「先発として勝ちがつくのとつかないのでは違う。この勝ちを次につなげたい」とコメント。現在チームは4位と波に乗り切れない状況ですが、エースの復調と強力打線の開花で上昇の兆しが見えてきました。
2017年4月9日(日曜)
【調子は上向き】4月8日(土曜)、マツダスタジアムで行われた広島戦に登板したやっくん。2回にはサインミスも絡み2失点してしまいましたが、その回以外はストレートのキレも良く、7回を投げ6被安打9奪三振2四球のピッチング。
 ただ、この日も味方打線は4安打1得点止まりで自身開幕から2連敗。今シーズンはまだ始まったばかり。次回の登板では、投打のかみ合った「スカっ」とする試合を期待しましょう。
2017年4月2日(日曜)
【黒星スタート】4月1日(土曜)、やっくんの開幕戦は本拠地神宮球場でのDeNA戦。立ち上がりこそ上々でしたが、打線の援護をもらえず5回を投げて5安打7奪三振2失点で降板。2017年シーズンは黒星スタートとなりました。

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小川泰弘選手後援会事務局

〒441-3502
愛知県田原市赤羽根町西30番地


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