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わたしたちは小川泰弘選手を応援しています。

小川泰弘

プロ野球東京ヤクルトスワローズ『小川泰弘選手後援会』のホームページへようこそ!
本ページでは、小川泰弘選手の後援会に関する情報をお知らせしています。

お知らせtopics


2度目のオールスターゲームに登板、後半戦は先発に復帰!


 マイナビオールスターゲーム2017の第2戦目(7月15日)、ZOZOマリンスタジアムで行われた7回のマウンドにやっくんが登板。鈴木選手(ロッテ)に一発を浴びましたが失点はその1点のみで、ルーキーイヤー以来2度目の出場を果たしました。
 ヤクルトは後半戦スタートに向け、やっくんを先発に復帰させると発表。7月23日(日曜)の阪神戦に復帰登板する見通しで、マウンドで躍動するやっくんの力強い強気なピッチングに期待しましょう。

小川泰弘後援会

小川泰弘選手後援会の発足について


平成25年8月29日(木曜)に「小川泰弘選手後援会」が発足しました。
後援会会則

後援会入会のご案内について


後援会への入会手続きを随時行っています。
※入会の方法は「ご案内」または「入会お問合せ」をご覧ください。
  後援会入会申込書〔PDF:56KB〕後援会入会申込書〔WORD:43KB〕

新着情報news

      
2017年7月8日(土曜)
【3被弾炎上】7月7日(金曜)、神宮球場で行われた広島戦。5点をリードして迎えた9回に自身初の抑え投手としてマウンドへ。
 この回先頭打者に初球をレフトスタンドへ運ばれると、菊池選手にも1発を浴び、2点差に詰め寄られた後は、新井選手に3ランを打たれ負け投手となってしまいました。やっくんは「甘く入ってしまった。みんながつないでくれたところで、こういう結果になって悔しい。この悔しさを次につなげたい」とコメント。
 今シーズンの「抑え」という配置転換は、首脳陣の意向と本人の合意、そして今のチームの状態を考えればファンも理解せざるを得ないが、やっくんの居場所は、やっぱり先発マウンドだ。
2017年6月30日(金曜)
【1軍復帰】6月30日(土曜)に甲子園球場で行われた阪神戦。この日から出場選手登録復帰となったやっくん。チームの事情もあり、真中監督からは今シーズンを主にセットアッパー、場合によっては抑えを任されることになりました。そんな中、復帰した初日の8回にマウンドへ。1イニングを無安打1奪三振(12球)と、早速チームに貢献してくれました。ただ、抑えの秋吉投手が最終回2アウトからアクシデントで降板。次回の登板から抑えという構想も視野に入ってきました。
2017年5月28日(日曜)
【大丈夫か!?】5月27日(土曜)にナゴヤドームで行われた中日戦。地元応援団が見守る中、5回まで無失点で抑えていたやっくんですが、2人のランナーを出した所で突如背中の張りを訴え緊急降板。代わった直後に同点とされ勝ち星は付かず、チームも敗れ5連敗を喫しました。やっくんは治療のため登録抹消、チーム全体も調子が上がらないまま交流戦に突入。ここからが踏ん張りどころです。
2017年5月22日(月曜)
【今季4勝目!】前回、前々回の登板では、リードしていたものの、まさかの同点弾や継続投手が打たれ、勝ち星から遠ざかっていたやっくんでしたが、5月20日(土曜)に神宮球場で行われた阪神戦では、序盤から援護点をもらい勝利。3失点(7安打)は許しましたが6回1/3を投げ、7奪三振2四球とまずまずのピッチングで4勝目を挙げチームを4連勝に導きました。
2017年4月30日(日曜)
【3連勝!】4月29日(土曜)、本拠地神宮球場で行われた巨人戦に登板。両チーム無得点で迎えた7回裏に、雄平選手の2点本塁打が飛び出し先制。やっくんは8回表に阿部選手の適時打で1点を失いましたが、2番手の石山投手がその後のピンチを脱してくれました。9回は秋吉投手がしっかりと締め、3勝目を挙げました。この日の内容は7回2/3を投げ8被安打、6奪三振、0四死球(1失点)でした。
2017年4月23日(日曜)
【完封勝利!】4月22日(土曜)、本拠地神宮球場で行われた広島戦に登板したやっくんは、前回の登板にも増して強気なピッチングを見せ、7回を投げ2被安打5三振。試合は7回途中降雨コールドでしたが見事完封で2勝目を挙げました。
 試合開始から雨の降りしきる中での登板で5四死球を与えましたが、要所を抑えチームを連勝に導きました。
2017年4月16日(日曜)
【今季初勝利!】4月15日(土曜)、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に登板。今シーズン3試合目で待望の1勝を挙げました。この日は強気なピッチングが随所に見られ、8回を投げ115球、6被安打1失点の内容。2回には自ら2点タイムリーを放つなど投打に活躍し、チームは7対2で勝利しました。
 試合後のヒーローインタビューでは「先発として勝ちがつくのとつかないのでは違う。この勝ちを次につなげたい」とコメント。現在チームは4位と波に乗り切れない状況ですが、エースの復調と強力打線の開花で上昇の兆しが見えてきました。
2017年4月9日(日曜)
【調子は上向き】4月8日(土曜)、マツダスタジアムで行われた広島戦に登板したやっくん。2回にはサインミスも絡み2失点してしまいましたが、その回以外はストレートのキレも良く、7回を投げ6被安打9奪三振2四球のピッチング。
 ただ、この日も味方打線は4安打1得点止まりで自身開幕から2連敗。今シーズンはまだ始まったばかり。次回の登板では、投打のかみ合った「スカっ」とする試合を期待しましょう。
2017年4月2日(日曜)
【黒星スタート】4月1日(土曜)、やっくんの開幕戦は本拠地神宮球場でのDeNA戦。立ち上がりこそ上々でしたが、打線の援護をもらえず5回を投げて5安打7奪三振2失点で降板。2017年シーズンは黒星スタートとなりました。

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小川泰弘選手後援会事務局

〒441-3502
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